出会い
そう、あれは正看護師免許を取りに実家を離れた21歳の春
新しい環境に胸を弾ませ僕は高等看護学校の門をくぐりました
妻はキャピキャピのキャミソールとスカートを履いていたような、いなかったような…
でも僕はなぜか彼女の姿に目を奪われました
後ろの席から、僕が座っている前の席に小走りで進む彼女は輝いている印象でした
それは格好が派手だったのか…
顎がしゃくれていたのかのどちらかだと思います…

sosite とても笑顔が素敵な女性だったのは覚えています
みなさんは好きな人と出会ったときの記憶ってありますか?
それは大事な記憶として心の中に潜めておきましょう、私はこの印象を結婚して15年一度もつたえたことはありません
お互い同じ看護学校で出会い、彼女からの猛烈なアプローチからお付き合いがスタートしました
見知らぬ土地で右も左もわからない僕をいつも助けてくれていたのも彼女でした
僕ネズミ年、彼女も年上のネズミ年 =12歳年上じゃん!!
入学して間もないころに飲み会が開催されました
そして自己紹介
驚くべきことを彼女(のちの妻)は言ったのです
私は32歳です(#^.^#)
僕は驚き、つい
えーーーー( ゚Д゚)見えなッ!!
と言ってしました
俗にいう美魔女の先駆けだったような気がします
彼女は東京で10年以上暮らし多くの経験値を積み、美魔女のスキルを身に着けていたのです
これからこのサイトでも妻の美魔女術をみなさんに発信していきたいと思います
そして今の妻は50歳になり体型は以前と比較して変わりましたが
せっせっと美容スキルを積み重ねて今も年齢より若く見える存在となっています

今後は筋トレ大嫌い妻が魅せる美の秘訣とともに、
趣味であるジャニオタ話もしていきたいと考えています!!


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